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インプラントの構造、材質、寿命について

インプラント治療は歯のない部分にチタン製の人工歯根を埋め込んで土台とし、その上に人工の歯を作ります。 歯の根の部分から、もう一度ご自分の歯を作るようなものですから、健康な歯と変わらない様々な快適さを 取り戻すことができます。インプラント治療は歯科用インプラント装置が必要です。

 

インプラントで噛めるようになるには、使用するインプラントの種類や埋入する場所、顎骨の状態、手術の経過によっても異なってきますが、手術後2ヶ月を目安にしています。その2ヶ月の間、基本的には抜歯と同様に普通の食生活をすることが出来ます。

 

歯根に用いられる材質は、「チタン」です。長年の研究が行われ、チタンが人体との高い親和性を持つ事が発見され、インプラント治療において大きな転換点となったのです。チタンは腐食しない安定した金属で、無毒であり発がん性もありません。組織との親和性が高く、拒絶反応はありません。チタンは人工歯根としてのインプラントの材料として最適な性質です。

 

インプラントの寿命

治療後の清掃を怠りますと、天然の歯と同様に歯槽膿漏になり抜け落ちることがあります。治療後は特にお口の中の衛生状態に気をつけ定期的に検診を受けていただくことがインプラントを長持ちさせるために重要となります。

http://www.zetadental.jp/category-2020-b0-歯科用インプラント装置.html


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