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不同の矯正法のそれぞれの使い道

外科矯正

不正歯列の原因が骨格にある場合に、ワイヤー矯正やワイヤレス矯正といった通常の矯正歯科治療だけでは治療が出来ない場合に、顎骨の外科手術もあわせて行う治療法です。外科手術が必要になるため、数週間程度の入院が必要となることや、対応出来る医院が限られていることなどのデメリットもありますが、多くの場合で健康保険の適用を受けることができたり、動的治療期間の短縮化が図られるなどのメリットもあります。

 

ワイヤー矯正とは、歯の表面にブラケットと呼ばれる装置を特殊なボンドで貼り付け、そこにワイヤーを通して正しい位置に歯を少しづつ動かしていくもっとも一般的な歯列矯正治療法です。今までは金属製のブラケットを歯に装着することから、審美面を気にする患者さんなどを中心に敬遠されがちでしたが、最近では、セラミックやプラスチック製の透明なブラケットを使用することで目立ちにくい矯正歯科治療を選択することも可能となりました。矯正中のドラブルを防ぐため、歯科口腔内カメラによる定期検診を勧めます。

 

インプラント矯正

ブラケットとワイヤーを使用し、歯と歯を引っ張り合うことで歯列を整えるのが一般的な矯正治療です。それに対し、インプラント矯正は、チタン製のピンを使って歯を引っ張り、移動させていきます。インプラント矯正では、抜歯を最小限におさえることができます。

 

床矯正

床矯正とは、歯を抜かずに、小さなあごを正しい位置・大きさに広げて、歯がきれいに並べるようにする矯正処置です。床矯正のメリットは永久歯を1本も抜かないので、大切な歯を残すことができます。また取り外しが可能なので、歯みがきがしっかりできます。

http://www.zetadental.jp/category-1867-b0-口腔内カメラ.html


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