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歯科で行うレントゲン撮影の安全性

歯科治療では、例え歯科矯正、インプラント、埋伏歯治療に、歯及び歯の周囲の骨の状況など精密な治療データーを得るために頭部や口腔局部CT・レントゲン撮影を撮ることがあります。そこで歯科レントゲン撮影した患者さんに被ばくは大丈夫かなとよくそのような質問があります。

 

集団検診などで行う胃のレントゲン撮影の線量は約4mSvですが、歯科レントゲン撮影の放射線量は撮影方法によって違いますが、僅かの0.01~0.03mSvになります。更に、自然界から受ける1年間自然放射線量の40~100分の1になります。

 

更に、歯科でレントゲン撮影する際に防護エプロンも装着していますので、この程度の放射線量だとしたら人体に影響はぼぼゼロ、極めて安全とも言えます。

 

妊婦さんにも安全と考えますが、万全のため歯科レントゲン撮影する前にぜひ医師さんにお知らせください。

 

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