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子供の歯列矯正とは

 『乳歯は永久歯と生え換わるから、虫歯になってもいいんじゃない?』と思っていませんか?一番大切な永久歯である6歳臼歯は、一番奥の乳臼歯にそって萌出するので、乳歯が虫歯になって歯が小さくなったり、抜けたりすると良い位置にでてこなくなり、歯並びが悪くなる場合があります。また、下にある永久歯がしっかり出来上がっていない時期(3~5才)に神経まで達する大きな虫歯に乳歯がなると、下の永久歯に悪い影響がおきます。

 

 子供の歯列矯正とはメスを使わずに歯並びを回復する治療の事で、実際子供の歯列矯正を歯科機器で行った事がある方、これから子供の歯列矯正を考えている方、子供の歯列矯正の必須のない方とさまざまだと思われますが、気になる事の一つが治療を始める時期についてなのではと思われます。

 

 床(しょう)矯正(きょうせい)とは通常の歯列矯正とはまったく異なるものです。 

  

 「床矯正」というのは、基本的に申し上げますと発育途中にある子供の「あごの骨」を正常に発育させ、歯を抜かずに「自然に」美しい歯列にしてしまう矯正治療です。

 

 当然、費用も通常の矯正よりもはるかに安いのですが、(10万円~20万円)メリットはそれだけではなく、通常の歯列矯正では「抜かなければならないはずの歯」を歯科医療機器で抜かずに矯正できる、ということがあります。余分な歯を抜いたり、ワイヤーなどを使って、歯を無理やり整列させるのではなくあごの発育を促進させることで、自然に歯ならびを整えることができるのです。

 


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