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正しい歯磨き方法について

 口臭予防に絶対欠かせないものと言えば、正しい歯磨き方法です。歯磨きがきちんとできないのに、口臭がなくなるとは思わないで下さいね。そして、食べかすや歯垢(プラーク)を口腔内に残さない、溜めないということを意識して、普段の生活を過ごすようにすることが口臭予防につながります。

食べかすを口の中に残したままでいると、それが腐敗し発酵することによって、すぐに口臭の原因となりますし、細菌の塊である歯垢(プラーク)を除去しないで放置しては、虫歯歯周病の原因ともなり、その虫歯や歯周病が口臭を発生させてしまいます。虫歯による口臭も結構臭いますが、歯根の化膿による膿の口臭はもっと強烈ですよ。歯垢や食べカスなどが口腔内で残っていると口臭の原因になるだけではなく虫歯や歯周病の原因にもなると言われています。歯科x線は大事です。

自分ではしっかり磨けているつもりでも予想以上に磨けていない事がありますよね。口の中を大まかに磨くだけでは何の意味もないのです。要所、要所をしっかり磨かなければいけません。
特に歯の裏や歯と歯の間、歯と歯茎の間、舌などをしっかりと磨くようにしましょう。また、歯磨きをする際注意する点があります。それは力加減です。
効率よく歯垢や食べカスを取るためには、力を入れすぎないように歯と歯茎に多少の圧力をかけていく事が大切なのです。あまり強く力を入れてゴシゴシ磨いてしまうと歯や歯茎を傷つけてしまう恐れがあります。
また歯ブラシの毛先も曲がってしまい思うように磨けないのです。器用な人であれば電動歯ブラシを使えば、3分でも、しっかりと磨き上げることも可能でしょう。しかし、それでも歯並びによっては個人差もあるため、電動歯ブラシといえども、決して万能ではありません。電動歯ブラシを使っているのであれば、磨き残しがないか、しっかりとチェックする必要があります。 正しいブラッシングのポイントは、「1本1本を丁寧にやさしく磨く」超音波スケーラーは今大人気です。
ということに尽きます。 
急いで一気に磨いてしまう人をよく見かけますが、これでは、ブラッシングの効果は半減してしまいます。 特に、凸凹とした奥歯の表面や、歯と歯の間、歯茎と歯の間、歯の裏面と付け根の部分などは、歯垢が溜まりやすく、放置すると口臭の原因だけでなく、虫歯の原因にもなるので注意しましょう。  


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